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小沢氏、国会で党務こなす(時事通信)

 民主党の小沢一郎幹事長は27日午前、国会に2日ぶりに姿を見せた。党幹事長室に1時間あまり滞在し、企業・団体献金禁止に向けた政治資金制度改革について、担当の海江田万里選対委員長代理から報告を受け、日本歯科医師連盟の関係者とも面会するなど幹事長としての業務をこなした。午後には東京を離れ、夜に那覇市で開かれる同党参院議員のパーティーに出席する。 

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中学生の塾代 不況でも最高 20年度、小・高は減少(産経新聞)

 公立校に通う子供の平成20年度の学習塾費は、不況の影響で小学生と高校生で減少に転じる一方、中学生では引き続き上昇し、過去最高の18万7691円となったことが27日、文部科学省の学習費調査で分かった。文科省では「中学生はほぼ全員が高校を受験するため、小・高のように『不況だから塾に通わない』という選択ができないのでは」と推測している。

 調査は6年度から隔年で実施。対象者に家計簿を記入してもらうことで学校の内外で使った教育費の詳細を調べ、今回は幼稚園と小中高校の保護者2万3062人が回答した。

 学習塾費は公立で中学生が前回比で6・6%増加したほかは、幼稚園は約8千円(同22・5%減)、小学生は約5万3千円(同14・1%減)、高校生は約7万6千円(同3・6%減)-と軒並み減少。

 私立では幼稚園、小学生、中学生は前回より増加したが、高校生は同41・9%と大幅減少。「AO・推薦入試の受験生が増え、塾に通う期間が短くなっているのも一因ではないか」と文科省は話す。

 調査では、幼稚園から高校までの15年間をすべて私立に通った場合の学習費の平均は1663万円で、すべて公立の551万円の3倍となることも分かった。

 私立に通わせる保護者の年収は、「1200万円以上」の高所得者が小学校で42・4%(同1・5ポイント減)、中学校32・4%(同1・2ポイント増)、高校16・9%(同5・4ポイント減)だった。

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愛原実花さん退団へ=宝塚歌劇団(時事通信)

 宝塚歌劇団は22日、雪組トップ娘役の愛原実花さんが9月12日の東京宝塚劇場公演「ロジェ(仮題)」「ロック・オン! 」の千秋楽を最後に退団する、と発表した。
 愛原さんは東京都出身。2004年に初舞台を踏み、昨年、雪組トップ娘役に就いた。 

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京大教授が小学校で「イネ」テーマに“出前授業”(産経新聞)

 小中学生の深刻な理科離れを改善しようと、京都大学大学院農学研究科の谷坂隆俊教授(植物育種学)が22日、「イネの品種改良」をテーマにノートルダム学院小学校(京都市左京区)の5年生計39人に授業をした。

 大学の研究者が月替わりで小中学校に出向き、児童らに授業を通じて研究の楽しさを知ってもらおうと、「博士の出前授業」と銘打ち、産経新聞が企画した。

 1回目となる今回の授業で谷坂教授は、「現代のイネは人類が品種改良を繰り返して作り上げた芸術作品といえます」などと説明。約1万5千年前の姿をとどめる野生のイネを教室に持ち込み紹介したほか、収量が倍増するといわれる稲穂が垂れない直立型のイネや、失明を予防するためにビタミンAの元が入っている黄色の米など品種改良技術も披露した。

 児童らは「品種改良には、どれほどの時間がかかりますか」などと積極的に質問。谷坂教授は「10年~15年以上かかります」と答え、「時間がかかるからこそ研究に力を入れなければならない。日本は米などの食糧自給率が低いことに危機感を抱いています」と話した。

 授業を受けた楠本理久君(10)は「品種改良がこんなにすごい技術とは知らなかった。科学にさらに興味がでました」と話した。

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